2018年11月30日

20181130 籾摺機清掃

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極晩稲の「緑糯」を残して一旦今シーズンの稲作終了とし、最終工程の籾摺り機を軽く掃除する。機械の中に詰まった米を掻き出して集めると、籾殻やゴミと混じった状態だが軽く5合はある。私には信仰心というものはないが、米作りを始めてから、毎シーズン玄米ができてくるのを見て、その艶やかさと確かな重みと存在感に感動し、稲という植物や、米という存在に畏敬の念さえ覚える。したがって、田植えの前には取水口の両側に紅白の「神丹穂」を植えて「さなぶり」とし、稲刈りの最後にそれらを刈り取って「かりあげ」とする一種の儀式のようなものを自分で作ってやっている。稲刈りは稲作業の中途であって、そのあと脱穀と籾摺りを終えてから完了となるので、その籾摺り機に感謝してこれを掃除し、出て来たいわゆる「クズ米」を新米の事始めにいただくことにしている。見栄は悪いが、ザルでふるって精米機に通し、更にふるえば立派な米である。家主さんの作った米、隣の家の作った米も混じっているが、なかなか美味い。他にも作業中に出たクズ米や誤って散らかしてしまったものを拾い集めたものなどを完食してから、正式に新米を食べ始めめことにしている。不信心者のせめてもの信仰心である。

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2018年11月29日

20181129 脱穀籾摺

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借りてきた脱穀機は「枠」がなかった。所有するものとは規格が合わなかったのでクランプで固定。

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本日は雨の予報である。外へ出すものを最小限にして、空をにらみながら、いつでも撤収できる体勢で作業。

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なんとか唐箕がけまでこぎつけた。

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雨は夕刻までこない様子だったので、昼食後に残り半分「豊里」を納屋に格納。手前は昨日故障した脱穀機。

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作業続行。赤米「神丹穂」の素晴らしい芒。

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一粒一粒に長い毛がついている。

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==Э.:'゜☆。

三年ぶりに黒米の栽培に成功。昨年全滅した「紫黒苑」だが、なんと「神丹穂」と交配して、黒の「神丹穂」ができていた。これが固定できれば、「神丹穂」だけで三色米ができそうだが、こんなことしちゃいかんよねほんまは。

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脱穀の次は籾摺りだが、「神丹穂」はその凄まじい芒を除去しておかないと機械にかけられない。このような循環式精米機というものを使って、芒を取り除く。

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なんのことはない、大きなすり鉢の底に穴が二つあって、一方から他方へスクリューが回っている。そこを籾が通ると互いにこすれ合って外皮や異物が取り除かれるという仕組みである。しかし芒が邪魔をして籾が入っていかないので、このように手を添えて少しずつ穴に落とし込んでいく。

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芒が取れるとこのように籾が循環していくので、その時点で排出する。一度に2kg程度ずつ同じ作業を繰り返す。「精米機」という名の通り、これを排出せずにさらに循環させ続けると、やがて玄米の皮も除去されて白米になる。さらに精白を続けると酒米のように中心まで削ることができる。しかしとてつもない時間がかかり、摩擦熱で米が焼けてしまう。

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ブレて申し訳ない。左が作業前、この程度に芒が除去できていれば、籾摺機にかけることができる。

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籾摺りだけは電気に頼っている。これを手作業ですることは事実上、無理だ。唐臼という、特殊な泥土でできた臼や、水車小屋が必要だ。

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電気籾摺り機は、二つの回転数の異なるローラーの中を籾が通ることによって外皮を外す。籾殻は送風されてダクトから外に排出される。残った核が玄米である。籾の状態までは「イネ」、玄米になって初めて「コメ」になる。籾と玄米の混ざった状態で、このような皿に広げられて揺すられ、比重に違いで籾と玄米が分けられていく。左が籾、右が玄米。「イネ」と「コメ」が一枚の皿に乗って揺すられている。

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黒米だとわかりやすい。籾殻が藁色で玄米は黒である。

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赤米は、籾殻が赤紫で、玄米はピンク色である。

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「サリークイーン」・「神丹穂」・「紫黒苑」作業終了。明朝から冷え込むので、収穫して乾かしてあったサツマイモを選別して屋内に収納する。

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翌朝は朝から快晴。

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残り半分「豊里」脱穀開始。

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降水確率0%のはずが突然の雨のため緊急避難。

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「豊里」は籾離れが良く、作業が非常に楽だ。脱穀しただけで唐箕がけを要しないほどだ。

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でも一応通しとこか。このあと日が暮れて籾摺りは夜になったため写真なし。今シーズンの米作りの成果「サリークイーン」40kg・「豊里」70kg・その他30kg (脱穀待ちの「緑糯」の見込み含む) で合計140kg・・・やや豊作。足踏み脱穀機の故障や天気の急変などに翻弄されたが、本日脱穀終了。ゴールまであとわずか !!

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2018年11月26日

20181126 足踏脱穀機踏み抜きの巻

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稲の脱穀開始。オラオラオラオラ、行け行け行け行け・・・て調子乗ってたら、やってまいました。まさかの故障 !! ペダルからドラムへ連動するクランク・シャフトの軸受け部分が摩耗して大破・・・これは私のレベルでは修理不能。とりあえず明日には貸していただける先を見つけたが、足踏み脱穀機なんかいまどき余らしてる人ないよね ??

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2018年11月25日

20181125 終了間近

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晴れ続き時たま雨のおかげ様で農作業も順調に相進み、残りの作業を書き出せる程度にまとまってきました。ここまで来ると体力の限界を酒で紛らわし、頭脳の方はもう天国へ旅立ってしまって、自分の書いたものに命令されて夢遊するようになります。

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今週水・木曜日に稲の脱穀と籾摺りをいたします。足踏み脱殼機・唐箕を使っての作業になりますので、ご覧になりたい方はどぞ。時間いっぱいのため送迎不可、個別にご案内します。・・・と思ったのですが、水曜日が雨模様なので、明日から脱穀始めます。

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2018年11月18日

20181118 芋掘り

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遅ればせながら、芋掘り。これは干し芋に適した白サツマイモ「イズミ」・・・でも短冊に切って片栗粉まぶして揚げると、淡白な味がワインによく合う。バジル・ペーストなどあると最高。茨城原産、ただし私の畑では、ほとんどが割れる。またネズミにもかじられる。株元から遠く離れた場所にもできるので、収穫に神経使う。まともなものは数えるほどしかないが、きちんと傷口を処理して保存すれば、去年のものがまだ手元にあるほど長持ちする。多くは健全な部分を切り取って干し芋にすると、半年は甘味のものに困らない。ひと畝でこれだけとれたので、品種織り交ぜて5うねあるからざっとこの5倍の量か・・・状態は良くないが、作柄としては上出来。不耕起を志して要るが、結局何年かに一度は耕していることになる。ついでに籾殻を撒いて整地しておく。来シーズンここはウリ科。

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2018年11月16日

20181116 山陰への旅・鳥取砂丘

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鳥取砂丘。広くてガーンときて、みんな笑ってた。平和で幸福な時間。

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20181116 山陰への旅・山陰海岸

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 旅の最終日・・・ふたたび海。日本海の海鳴りは、あまりにも不毛な反復のように思われて、心が廃墟になったような気がする。

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20181116 山陰への旅・大山

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蒜山山麓のおしゃれなペンションに泊まった。早朝散歩、さらに旅を続ける。しばし、高原リゾートの不是手を楽しむ。やがて鳥取・・・

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2018年11月15日

20181115 山陰への旅・奥出雲

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 旅を続ける。奥出雲の風情を全身に浴びつつ、伯耆まで山伝いに渡る。大山はやはり曇り、ようやく夕刻になって蒜山で太陽がのぞいた。

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20181115 山陰への旅・雲南吉田

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 私には実の兄も義理の兄もいないのだが、人情の兄というべきものがあって、実は三年前に亡くなってしまった。グルメ大王であった兄上のために旬は少し過ぎたものの、丹波黒大豆枝豆をお供えするために彼の故郷へ行った。

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https://www.youtube.com/watch?v=CkL2aFkthwk

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 人情の兄の生まれ故郷を散策する。古く、文化の豊かさの面影が、骨抜きにされまいとして抵抗する。しかし哀しいかなそれらは見世物の姿に身をやつし、過去の遺産を善意で分け振る舞って、ようやくのことで生きながらえる。


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2018年11月14日

20181114 山陰への旅・奥出雲

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本物を見る迫力。かたやハイソサイェティだけが持つ気品と厚み、かたや満身創痍ながらも初志を貫徹する気迫と凄み、豊かな山陰の気候風土が、多くの才能を育んだ結果。

http://jakiswede.seesaa.net/article/396028768.html

http://jakiswede.seesaa.net/article/396029775.html

http://jakiswede.seesaa.net/article/396057365.html


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20181114 山陰への旅・赤碕

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 旅を続ける。わびしい日本海側の人夫相手のビジネス・ホテルの朝食。重く雲を被った大山・・・

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2018年11月13日

20181113 山陰への旅・赤碕

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冬間近の日本海は独特の侘しさを纏いはじめる。旅の最初の目的地に、日本のピクトリアリズム写真の草分け、塩谷定好写真記念館のある赤碕を訪ねた。初めてここを訪れて以来、耳の底にまとわりつく海鳴りの音・・・

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20181113 山陰への旅・大山

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今シーズンのゴールも見えたんで、ちょっと山陰方面へカリーナちゃんと羽伸ばしに行ってくる。今回は寒冷地仕様。

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2018年11月06日

20181111 稲刈三昧

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めんどくさいから写真順不同

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狂宴を終えて日常に戻る。稲刈り続行。「神丹穂」という赤米は、丈が160cmを超えることがあり風に倒れやすい。しかも膝からくずおれるように倒れるので、穂首を支えてやる必要がある。私は蔓もの用のネットを水平に張って対処している。高さは、出穂直前の穂先よりわずかに高い程度、自分が中に潜っていざりながら稲刈りができる程度である。私の場合腰の高さより少し上になる。稲刈りはこの中に潜って行うので時間がかかる。一株ずつ、穂先の絡まりを取りながら刈り進める。ハザ架けする束の太さ程度にまとめて柵の外に出してゆき、外で束ねる。袴や余分な葉を落として架けたら柵を撤去する。葉を落とすのは、乾燥して束が痩せた時に落ちるのを少なくするためと、あとで資材として使うときの便宜。


引き続き稲刈り続行中・・・


稲刈り稲刈り稲刈り稲刈り・・・

オラオラオラオラ・・・

Hey Hey Hey Hey...

Go !! Go !! Go !! Go !! Go !! Go !! Go !!


イケイケGoGoばっかり言うてる場合やない。稲刈りを進めるうちに、どうも様子がおかしいことに気づいた。褐色になった茎が多いのである。調べるうちに、どうやら擬似紋枯病らしいことがわかった。紋枯病なら出穂前に異変に気付くはずだが、写真を見返してみてもそれらしい痕跡はない。イモチは以前からあって、1畝あたり穂にして数本程度なので大勢に影響はなかったが、今年の褐色茎は、ほぼ全体に蔓延している。実は出来ているので収穫に影響はなさそうだが、これを種籾に使うと来年さらにひどくなる。健常な株を刈り分けて種に確保する必要がある。原因は複合的だろう。第一に気象条件、早く明けすぎた梅雨とその後の猛暑による高温障害、盆明けから9月の成熟期の長雨と日照不足、度重なる台風被害。第二に栄養過多、稲はハングリーな状態で育てるのが基本だが、不耕起栽培での除草の際、草を一旦溝に落として踏み固めて発酵させて畝に戻しているのだが、その溝側に病変が集中しているところを見ると、その部分が栄養過多になって軟弱化したものと思われる。同じ症状は、例年悩まされている隣家の立木からの落葉による腐葉土で稲が徒長することでも経験している。また、数年前から古茅を敷き詰めていることも影響しているだろう。稲の栄養過多は、いつまでも葉が青々として実らず、やがて枯れてしまうので、登熟を待っていても無駄である。過ぎたるは及ばざるが如し。ともかく急ぎ刈り取って次に備えるとしよう、

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稲刈り終了、これからバイト・・・

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Hey Hey Hey Hey...

Go !! Go !! Go !! Go !! Go !! Go !! Go !!

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麦蒔き麦蒔き麦蒔き麦蒔き麦蒔き・・・

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オラオラオラオラ・・・

Hey Hey Hey Hey...

Go !! Go !! Go !! Go !! Go !! Go !! Go !!

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2018年11月03日

20181103 Karly Chockers @ AMK

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文も写真も順不同・・・クソッ・・・えらんこと考えとったらステッカーのプリントすんのに左右反転し忘れたやんけ・・・ああいややいややせっかくカーリーの本格的ライブの前にドラムセット磨き上げてヘッドも交換して、バスドラの前にロゴまで入れたろ思てやなあ、はりきってやってきたのに反転するやせんやでややこしい話なっとってつい反転せなあかんとこし忘れてプリントしてシート一枚無駄にしたわ`

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20何年かぶりにPunk a la Bourgeoise、正式には耳の上からこめかみにかけてを斜め一直線に剃り落とす。ロゴもできたし、明日は202曲入魂でいてこましたんで待っとれよそこらのコンゴ人 !!

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イベントとなると・・・

走ってます・・・(^^;

・・・

走ってます・・・(;_;

ついでにリズムも走ります・・・みんなごめんね。

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https://www.youtube.com/watch?v=bysV4_BAdgU&feature=share

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2018年11月02日

20181102 稲の刈り旬は

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稲の刈り旬は、穂首が黄色く変わって来た頃である。この頃の稲たちは夕方の陽射しの逆光を受けて黄金色に光る。
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