2020年11月12日

20201111 季節は巡り、なにもかも小規模

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 干し柿が程よく凝縮して参りましたので、厚さ3cmに収まる目処が立ちましたら、順次安い方法での発送も承ります。たとえば三色玄米 (単色も可) \500/ 200g・薬念醬 (匂いがうつる可能性もありますが) \1,000/ 100g・干し柿\200/ 1個のうち2点までなら定形郵便でお送りできます。それ以上の場合、組み合わせによっては6点までならクリックポストなどが使えます。バジル・ペースト\1000/ 160gが入ると、残念ながら瓶の大きさの関係でゆうパックになります。干し柿はここ二週間ほどが食べごろです。それを過ぎますと、順次解凍品に切り替えて参りますので、今のうちにどうぞ。
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 季節はめぐりサツマイモの収穫、例によって割れ多く、痛みやすいものから順次切り取って干し芋に・・・
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 こちらは今年の田んぼ・・・猫の額ほどで瞬時に終了し、軒下に干す・・・トホホ
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 早速きてますね、途中解約したのうちの現状視認。常に監視されてる。
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 乗っ取られた農地の現状、肥料は入れられたにしても、この地力はなかなかのもの、ここまで地力を蘇らせたことはかえって自信になった。しかしこのペースで植えつけていくと、やがてバランスが崩れていく。まあ、またとない観察の機会だから、ゆっくり高みの見物と行こうか・・・
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 ソラマメの植え付け。
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タマネギの苗はまだ小さめだが、そろそろ季節が変わるので、ニンニクと同時に植え付け。
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こうするとよくわかる。


posted by jakiswede at 23:17| Comment(0) | 農作業食品加工日誌2020 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする