2010年07月31日

20100728 梅雨明け十日

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 私の息子のようにかわいらしいアスパラ・・・でも食べるのは可哀想なくらいちいさいねん (^^) 来年は大きくなってそこらの・・・を悶絶させるんやで・・・

 

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 結局生き残ったオクラは8株中2株のみ・・・今年は得意料理のLe ragoût de feuille de patate douce et okra avec maquereau salé et cacahuètes beurre la saveur a la Congolaisがあんまり出来ひんなあ・・・

 

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 ボッキーニの株元。ボッキーニは匍匐前進するボッキーニの主幹が弱いので、ボッキーニの主幹を支柱で誘引してやればボッキーニの主幹がボッキりヤラレる被害を減らせるというので、ボッキーニの主幹を支柱で誘引したのだが、それでもボッキーニの主幹が上を向いていた頃にちょっとボッキーニの主幹を横に誘引した部分が虫にヤラレたか何らかの原因でボッキーニの主幹が腐ったのが主因、ボッキーニの主幹を横に誘引した力の作用が誘因となって、このやうにボッキりぱっくりボッキーニの主幹が口を開いているのだが、ボッキーニ自身はあんまりボッキーニの主幹が損傷している事には影響を受けていない様子で、わりと順調にボッキーニを収穫できてます。ボッキーニの健康状態は、ボッキーニの葉がつんと上向きにボッキしていれば良いとされている。

 

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 除草した草をしきわらにしてカボチャを湿気から守る。

 

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 スイカがいくつか出来ている。

 

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 ニガウリが全然アカン。

 

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 ナスもほんまにあかん。

 

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 タンザニアのトウモロコシ出穂。

 

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 人参の種。

 

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 ししとうとピーマン・・・こんなもん失敗する筈がないのに・・・

 

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 コンゴのピリピリ。生きてはいるけど、問題外。来シーズンに乞うご期待・・・かな??

 

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 ハラペーニョ・・・日本のししとうやピーマンが出来ひんのに、なんぼ期待しても南国の唐辛子の出来る筈がないわな。

 

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 なんとか穫れはじめたのはミニトマトだけ・・・

 

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 シソ科も順調とは行かないまでも、使える程度にはなって来た。

 

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 コンゴ産の緑インゲンだが、まだ若いためか白っぽい。蔓なしインゲンは、蔓ありに比べてさっと出来てさっと終わる。


posted by jakiswede at 16:30| Comment(0) | 農作業食品加工日誌2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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