2014年07月17日

20140716 新畑の応急除草

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 新畑マメ科グループ。


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 赤花豆の株元を除草。


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 ウリ科グループ。左は収穫後のイチゴなので、移植するまで養生しつつ今は放置。


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 キュウリが全然ダメである。ちょっと触っただけで枯れてしまったものもある。今年のウリ科は・・・


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 ナス科グループの養生。右は全滅に近いジャガイモ、土が乾いてから掘り起こす。


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 ナスに柵を仕立てておく。手前は日本のもの、左はトルコ産のもの。品種が異なるためか、気候に合わないのか、茎や葉の色が薄い。


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 トマトも腋芽を掻き支柱に這わせる。


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 アブラナ科はほとんど全て葬り去った。


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 番外の畝にあるサトイモとショウガ。これらも腰まであった稗の群生の中から救助。


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 サツマイモは、蔓をひとつひとつ剥がして除草しなければならないので、応急的には後回し。とりあえずここまでやっといて、来週から田んぼの除草。やれやれ、梅雨だから出来る事、明けてしまえば熱中症。




posted by jakiswede at 01:18| Comment(0) | 農作業食品加工日誌2014 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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