2019年10月04日

20191004 康师傅红烧牛肉面

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カシュガルで食ったコイツに・・・ちょっと似てる・・・でも\730/ 5P・・・高い !!

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2019年06月13日

20190613 ヤクザの奥さん

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 金もないくせに年に一度くらい・・・いやもうちょっと風俗へ人肌を求めに行くのだが、まあ自慢ぢゃないが地雷を踏んだことはない。大抵「上玉」を引き当てたり掘り出したりして、結構楽しませてもらっている。今日は、先日ネットで見つけた、我々バイト仲間で「ヤクザの奥さん」と呼び慣わしている絶世の美女に激似の人妻デリヘル嬢が京都にいるので、電話したら一番手を取れた。久しぶりの風俗で、また絶世の美女とわかっているので数日前からドキドキである。一般的なデリヘルで、先にホテルを決めて店と連絡を取り合いながら時間調整し、入室の確認が取れてからの移動になる。ご対面。写真通りの鋭い切れ長の目鼻立ちで気の強そうな性格がにじみ出ており、まったく期待通り。そして性格も期待通りの強気で、胸から上は一切触らせてくれない。特に、その流れるような艶を帯びたストレートのロング・ヘアはプレイ中は固くくくってしまっておろしてくれない。耳もうなじもアンタッチャブルで、へそ以外の腹部から下のみOK。まあこういうノン慣れてるんよね、もともと風俗嬢は下半身は委ねるけど唇は許さないものだった。それが風俗産業の肥大化で、そのへんの矜持がどっかいってしもて、全身ベトベトでも全てOKになってしまった。それをとやかくいう遊び人もいるらしいが、無粋というものである。まあそんな話を片耳で聞きながら、良いという場所に唇を這わせて行くと、大概その人の弱点がすぐにわかる。そこに風穴を開けて愛憮の範囲を広げ、皮膚が熱く湿っぽくなる部分を決して見逃さずに複数攻撃していけば、いやよだめよも好きのうち・・・で、やがて手を取り合って切ない目をかわしながら顔を近づけて行くと、ダメなはずの顔面一帯に汗をほとばしらせてむしゃぶりついてくる。やがて髪を振りほどき、身も世もあらぬヨガリ声をあげながらロハで30分も延長してくれる始末で、フィニッシュはもうこれ以上出ないというほど骨の髄まで吸い取られてしまいました。で、ちょいと京ブラ・・・京都で一番好きなところは、この地下道。阪急河原町駅から烏丸駅にかけて、四条通りの地下を結んでいる。帰り道は阪急大山崎から道すがらのちょっとした街の風情を楽しみつつJR山崎に乗り換え、帰宅してチャパティ付きのチキン・カレー・・・俺、麦っ食いやねんな・・・

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https://www.cityheaven.net/kyoto/A2601/A260106/kyoto-hitoduma/girlid-25052243/diary/2/?of=y


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2019年06月06日

20190606 周記蘭州牛肉面

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味覚の合う友というものが実は少なくて、大概一人で食べ歩くのだが、大人数で行った方がいろいろ楽しいこともある。

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2019年05月15日

20190515 生き延びてやる

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皆様お祝いのメッセージや投稿ありがとうございます。還暦にリーチがかかってしまいました。

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こんなもんを入れんとものも食えんようになってしまいました。もともと私には近年まで虫歯はなく、歯が傷むのは、生まれ育った六甲山東麓の風土病「なすび歯」によるもので、これは診断名を「斑状歯」といって、水道水中に含まれるフッ素が多すぎることが原因とされています。

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私は幼少期にその多発地帯で育ったのですが、当時はまだ原因や治療法などが十分究明されておらず、また私の歯が全て乳歯だったため、診断の対象から外され、後年に対策法が成立した時には成年を迎えて移住していたので、これも対象外となり、相前後して救済措置の集団訴訟があったのですが敗訴したと聞いています。

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また、よく歯医者から指摘されることですが、ものを噛み過ぎたり、歯をくいしばる癖があることとされていますが、これも幼少期より「よく噛んで食べろ」と言われて食事をし、『歯を食いしばれ」と言われて毎日殴られていたことが影響していると思われます。

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いずれにせよ、歯の磨き方や頻度は申し分なく、このような原因によって歯が割れ、磨り減ったことが原因で虫歯となり、しばらくはブリッジでしのいで来たものが、先日大きく割れて部分入れ歯となってしまいました。まあそれでも舌癌で食事と言葉を失うよりはマシなので、満身創痍ながらも生き延びてやる。

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・・・くそっ、あの三叉路さえなかったら・・・

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2019年05月05日

20190505 一天一面

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ちょっと友達と待ち合わせて神戸散歩。目的は蘭州牛肉麺「一天一面」・・・ここは以前、大阪日本橋で「大秦」という蘭州牛肉麺の店をやっておられた人が麺を打つ新店で、三ノ宮から近い北野坂にある。

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行ったのは二度目だが・・・ううん・・・食べ慣れてきたせいか、「大秦」の衝撃が強すぎたからか、その期待値が高すぎるのか、GWで混雑していて確かにスタッフがテンパッてたのも事実だが、面にあのコシがなくスープは薄すぎて、麻辣油と全然馴染んでない。ちょっとブレすぎてんちゃう ?? ・・・ということで、南京町で色々買い出し、トアロード上がる途中で紅茶、山本通のハラール食材店で山羊の冷凍肉を購入し、しばし散策していると元町商店街につい先日オープンしたての蘭州牛肉麺の店を発見。

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早速入ってみたが、ここも行列ができるほどで店内は混雑し、スタッフもテンパッてて出てきたラーメンもちょっと残念でした。「大秦」が一番良かったが夢のまた夢。あの店は多分マスター自身の経営だと思うが、「一天一面」は人気にあやかった事業者がマスターを引き抜いたか、こういう世界の仕組みがわからんので断言できないが、なんかスープだけでなく影も薄いような気がする。新たに見つけた「中華蘭州牛肉拉麺」は、たぶんチェーン店。で、現状のところ大阪大国町の「周記蘭州牛肉面難波本店」に軍配。

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2019年05月01日

20190501 屋根裏糞害

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今年は屋根裏にイタチが走り回ってうるさい夜が多いので、屋根裏に入ってみることにした。この家を借りて10年弱、まだ屋根裏は見たことがなかったのだが、イタチの走り回る天井裏がどうなっているのか見ておいて、問題があれば早めに対策をしておきたいと、前から思ってはいた。しかし特段不都合もなかったので放置して来たが、今年はいよいよやかましくなって来たのと、数日前に、どうやらイタチが子を産み、さらに天井板に奇妙なシミが現れたからである。

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私の住んでいる部屋は、大きな農家の蔵の内部を改装して住居にしたものである。蔵の壁が30cmほどもあるので、てっきり部屋の壁も同じと思ったいてが、中に入って驚いた。蔵の内部の壁を落として、その中に合板作りの小屋を建ててある。その壁が蔵の柱や梁に打ち付けてあるという状態だ。したがって、内装に見える柱や梁や鴨居は全て後付けのハリボテである。天井板に至っては、数ミリの化粧板が一枚渡してあるだけで、根太もなにもない。要するに、ハリボテのあやふやな板壁を伝って、蔵の梁にぶら下がりながら動くしかない。外側の蔵の土壁は至る所はげ落ちていて、そこら中に光漏れがある。つまり動物はいくらでも天井裏に入って来れる。これを防ぐことは容易ではない。

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イタチの子は数日でかなり大きくなるようで、鳴き声がはっきり聞こえるようになって来た。しかし複雑な増築や改築を繰り返された古民家の屋根裏は迷路のようになっていて、ついにそのありかを特定できなかった。

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しかし、例のシミの正体はわかった。イタチによる大量の糞尿である。見渡せばあちこちに大小の塊がある。怖気と悪臭に耐えながら、袋を用意し完全武装して立ち向かい、これらをすべて除去した。そして糞尿がしみ込んでずり落ちそうになっていた天井板を部分切除して、応急的にベニヤ板で養生した。やれやれ、いろいろありますなあ・・・

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2019年04月15日

20190415 カップ・ヌードル「蘭州牛肉麺」

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出るべくして出た !! カップ・ヌードル「蘭州牛肉麺」

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ううむ・・・しかし残念ながら豚肉が含まれてるんよね。どうせやるなら、もう一歩踏み込んでハラールなカップ・ヌードル作って欲しかったな・・・そうすれば日清食品は世界から尊敬されるメーカーになれただろうに。逆に「蘭州牛肉麺」を見て、日本語を読めないムスリムの人が知らずに食べたらどうなる ?? このままではブームに乗っただけで「蘭州牛肉麺」の本質を欺いてることになり、日清食品はそういうメーカーだと判断されるだろう。

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2019年04月07日

20190407 万引き未遂子供

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先日のこと。バイト先で客の子供がお菓子売り場を散らかしてた。幼い兄弟で、上の子は小学一年くらい、下の子は幼稚園だろう。いくつかの菓子をポケットに押し込んで、さらにおまけ付きのチョコレートをバラして中身を出している現場を、売り場の陰から確認した。

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近づいて声をかけると、取った菓子を売り場に投げ出して逃げようとしたので、立ちはだかって諭した。

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一応は認めたので二人の手を取り、保護者を探した。しかし本人たちは協力しない。

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やがて母親の方が見つけて声をかけて来たので、私が「実は、お子様が万引きを仕掛けているのを見つけましたので、私が諭しました。小さなお子様でもありますし、取ったものもお返しいただいたので、これ以上のことは申しません。どうかよろしくお願いします」と言いかけた途端、母親の手は上の子の頭を平手打ちしていた。

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兄弟には二人の姉があって、母親の友人とみられる女性も同行していた。総勢6人であった。私は「もう商品はございませんか」と彼らのボケットを確認するように母親を促した。

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その後、現場にご案内して一部始終を説明した。弟のポケットからおもちゃがバラバラになって出てきた。私はそれをチョコレートのおまけではないかと思ったが、それまで自分たちのおしゃべりに夢中になっていた二人の姉が、「自分のおもちゃポケットに入れてただけちゃうん」と言い出した。弟たちも「僕らなんにも取ってない」と言い出した。母親は「あんたらが変な行動とるから疑われんねやろ」と弟たちを叱った。

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私は最初に申し上げたことが母親に伝わっているものと思って「ではこれ以上はないようですので、よろしくお願いします」と申し上げてその場を離れた。

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10分ほど経ってから私は店長に呼び出された。父親からの抗議電話であった。私本人から謝罪の電話を要求していた。結論から言うと、私の取った行動は不適切だった。子供だから諭したのだが、万引き行為が成立していないのに、客を万引き犯扱いしたのだ。私の真意が母親に伝わっていると思い込んでいたのだが、そうではなかったようだ。電話の主は逆上していた。しかも明らかにシロウトではない。店長と相談した結果、平謝りに謝るしかなかった。相手は来ると言った。店長と私は待っていたが結局来なかった。私は甘かった。事実を視認したら、複数で清算を確認し、家族が店外に出たところで声をかける。基本中の基本だ。それを忘れたわけではない。子供だから諭した心が仇となった。私は会社に迷惑をかける結果になってしまった。全ては店長が引き受けた。私は仕事で返すより他にない。

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2019年02月28日

20190228 三角錐は三次元だから3で割る

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この記事のこと覚えてますか ?? 頭脳明晰な小学生の家庭教師を頼まれて、あるとき「三角形の面積は底辺と高さの積を2で割るが、では三角錐の体積は底面と高さの積を3で割るのはなぜか」という雑談になったときに、こやつが「三角形は二次元やから2で割る、三角錐は三次元やから3で割る」と抜かしやがったのを数学的に証明しようとして私の方が逆にやり込められた話。

 図解から、一つの三角柱は底面積と高さの積を同じくする三つの三角錐に分割できるが、その三つの体積が等しいことが証明できれば、「三角錐の体積は底面と高さの積を3で割る」ことが証明できるというもの。で、推論は「底面と高さの積の等しい二つの三角錐の体積は等しい」ことが証明できれば全体が証明できるところまできて止まってしまっていた。

 解決しました。つまり、三角形は底辺から垂直に伸びる無数の直線の集合体が面を形成していると考えられることから、三角錐も底面から垂直に立つ無数の三角形の集合体と考えることができる。ならば、面積の同じ三角形を底辺に持つ三角錐は、その三角形を構成する無数の垂直線を底辺とする無数の三角形の集合体であるから、その体積は等しいことになる。極めて文系的な数学へのアプローチであって、理系の人ならさっさと積分法を持ち出して5分で片付けるところであろうが、いやずっと耳たぶの下あたりに引っかかってて気持ち悪かったのがやっと取れた。

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20190228 EXPO '70

私は1960年生まれなので、1964年の東京オリンピックの頃は物心がつかず、ただ毎日見ていた白黒テレビから流れるファンファーレと競技の実況の音声と、浮かれる世間の人々やその空気を覚えているに過ぎない。しかし1970年の大阪万博の時は小学校4年生、当時の文部省が、万博へ行くために学校を休んでも出席とみなすと発表したおかげで、何度か学校をサボって、親に無断で千里万博公園まで見にいった覚えがある。たしか、阪急電車も万博へ行くといえばタダ、入場料や各パビリオンの入館料をどうしたのか、今となっては全く記憶にないが、おそらく大人に混じって潜り込んだものに違いない。当時の私の家庭は壮絶な家庭内暴力、家の周囲は団地で、同学年の子供といえばその団地の子しかおらず、必然的に村八分状態、さらに学校では生意気で理屈っぽい性格が災いして教師から殴る蹴るの暴行を受け続け、周囲は敵ばかり、自分の心身とアイデンティティを守るためにコミュニティから脱出せざるを得ず、家出を繰り返しては匿ってくれた被差別部落のあばら家に入り浸るという少年時代を過ごしていた。外へ出たいという願望が吹き上がる頃、万博がやってきた。「世界は一つ」「世界の国からこんにちは」・・・1970年の日本は、まだまだ木と土の世界、夜は暗く、木造民家の土壁や柱の根から饐えた匂いがプンプンしていた。そこにあらわれた、あまりにもきらびやかに光り輝くクリスタルな世界・・・夢としか言いようのない・・・ああ、もうやめとこう。私はそれを知っている。知っているからこそ、2020年のオリンピックは混乱の続くイスタンブールで開催してもらいたかったし、2025年の万博はアゼルバイジャンのバクーで開催してもらいたかった。それがどれほど彼らを勇気付けるか知れなかったし、2025年には私は65歳となってバイト先を定年退職する。それを記念して中国からカザフスタン・タジキスタン・キルギス・アフガニスタンを経て、イラン・アゼルバイジャン・トルコへと、人生最後の放浪に出るのも悪くないとさえ計画していたくらいだ。しかし、ともに開催国は日本と決まった。しかも、ともに前回と同じく東京・大阪の組み合わせ、しかも5年ほど間隔が空いている。1960年代に戦後の好景気に拍車をかけた二つのイベントの再来を、日本政府が夢見たことは想像に難くない。そんな金があれば、もっと他に使い道があるだろうという意見も理解する。東京のことはわからんが、大阪については、むしろ私は全く個人的な事情から、この開催を積極的に利用したいと思うのだ。まずなによりも、いながらにして世界中の国々と直接接触できるのだ。こんなチャンスは一生に二度とない。それまでに調べ上げるだけ調べ上げて、万博が始まったら何度も乗り込んで片っ端から人間関係を作って、それを元に旅に出てやる。


https://www.youtube.com/watch?v=iMxrL7pQEu0&feature=share&fbclid=IwAR2d-vAmh6zLvxBAoUcAX5HBqUUka6bA8LebbJZQZT2Uo1TYMn2EGQkHLkI

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