2010年12月18日

20101217 丹波の黒豆の脱穀

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 黒豆の脱穀。「型新最」の足踏み脱穀機であります。なんかねえ、字体といいカタチといい、ものに迫力がありますなあ。

 

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 「MADE IN NIPPON」でっせ。この自信に満ちた質感はどうでしょう。

 

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 なんせ「型新最」やからね、このやうに飛び散り防止の幌と、取り付け穴が開いてるねん。これがなかったらね、四方に支柱立ててそれにブルー・シートかぶせて、それはそれは大変なんや。なんせ「型新最」やからね・・・

 

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 さて、足踏みしながら株をあてがっていくと、このように大抵鞘が開いて豆が飛び出る。ロットが鞘を開くのもあるが、振動でもよく開く。しかし豆と鞘と枝とほこりが一緒くたに出て来るので、これを分けるのがまたひと苦労。

 

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 とりあえず、上に被さっとる鞘を退けると、下に豆が落ちてるので、これを集めて回収。

 

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 これを、このような「唐箕」にかけて選別する。これは、右手の丸いところが扇風機になっていて、真ん中のハンドルをぐるぐる回すと風が起こる。左上の漏斗からほこり混じりの豆を入れると、軽い誇りは風で飛ばされて、豆だけが下に落ちるという仕組み。鞘がついてると、さすがに入り口で詰まって作業が出来ん。

 

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 ざっと15kg、正真正銘の、立派な丹波の黒豆でござんす。ここまで所要3時間。

 

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 最初に退けた鞘の中には、開かずに豆の入ってるものや、落ちた豆が引っかかってるものも多いので、これはひとつずつ手作業で選別する。一日がかりでたったこんなけ・・・もったいないからやるんやけどね、費用対効果考えたら、明らかに能率悪いよね。腰も痛いし・・・

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20101209 人参について考える

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 すっかり寒くなって、畑へ行っては野菜を引っこ抜いて来て収奪し、食っちゃ寝、食っちゃ寝する毎日でございます。左から、人参 (これが??)・里芋・ごぼう(これが??)・たぶん白菜とチンゲンサイの間の子・・・

 

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 「人参」とは、人が参ずると書くように、どこか人間臭いんよね、そのフォルム・・・しかし、どうなってんのよ君 ??

 

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 サツマイモは、形のええのんは売れました。あとは、割れたんとか欠けたんとか食われたんとか腐ったん・・・は、食べへんけど。

 

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 トルコの白ズッキーニは冬瓜と同じくらい日持ちがしました。ここんとこの冷え込みでついに・・・

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2010年12月16日

20101220 Farminhos 黒豆味噌作りのご案内

丹波の黒豆を収穫しましたので、これを使って味噌作りをします。
生麹の熟成から始めるつもりでしたが、これがなかなか手強いので、
間に合わなければ、市販の乾燥麹で仕込みます。
手作り味噌を作ってみたい人は、仕上がり重量のだいたいの目安・・・
1kgとか2kgとかをお知らせいただければ、こちらで準備します。
市販の鶴の子大豆と乾燥麹になります。代金は当日清算で。
お手伝いいただいた方には、黒豆味噌500g程度差し上げます。
12/20 (月) 以外でも良いので、ご都合の良い日をお知らせください。
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2010年12月07日

20101207 キムチの本漬け

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 さて身辺を整理しなければならないので、加工食品その他、出来る事は年内に済ませておく。先日下漬けしたキムチの本漬け。でかい瓶に二つ入った白菜は水が揚がると上のように30センチのボウルに収まるほど嵩が減る。それに畑の人参・大根・韮を刻んで用意し、去年仕込んだ薬念醤で漬込んでいく。薬念醤作りは、いずれ年末頃やることになるであろう。

 

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 特に決まったやり方をしている訳ではない。大根や人参などを薬念醤で揉んでしんなりしたら、塩漬けの白菜に挟んで重ねて、瓶に漬込む。

 

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20101203 キムチの下漬け

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 乾かした唐辛子を粉に挽いてからさらに干す。挽くと繊維が切られるので、その中の水分が表に出る。風が強いので室内の日向で。これは来シーズンのキムチ漬込み用。

 

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 夏野菜の畝を整理しつつ、こぼれ種から発芽して野生化した巨大な白菜を引っこ抜く。野生化したとはいえ、真ん中はこのように立派な巻き具合。

 

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 今シーズン最初にキムチ漬け。中の白い葉の部分を使う。白菜の15%の塩で下漬けする。私はまんべんなく作業する事が苦手であるので、このように1kgずつの固まりを作って、150gずつ塩を分けておく。2玉で都合3.5kg。

 

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 特に根元側にしっかり塩をすり込んで重ねて漬けていく。白菜の約2倍の重さの重石をする。

 

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2010年12月01日

20101201 畦シートを外す

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 畦シートを外す。田んぼでは、主にモグラが土手に穴をあけて田んぼの水が抜ける事を防ぐために、塩ビの波板のようなシートを土手に立てかけてから、その内側に畦塗りをするのである。その塗り畦の上に、畦豆といって大豆や小豆を植えるのであるが、ここ丹波では「丹波の黒豆」が放任栽培できるので、これを植えるのである。しかしこの品種は、黒豆としての収穫が12月頃になるので、それが済まないと塗り畦を撤去できず、畦シートも外せないのである。豆科の植物はかなり連作障害が大きいので、いくら畦を毎年塗り替えるとはいっても、一度畦に使った土は次のシーズンにはあまり使いたくない。そこでシャベルで畦シート際を掘って、その土はなるべく田んぼの真ん中の方へ飛ばす。ぐるりをやると、結構しんどい。

 

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 外した畦シート。土手には、畦シートにぶつかってモグラがシート沿いに走った形跡が、あちこちに見られる。

 

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 ようやくこれでほんまに今シーズンの重労働は終了。大根の試し掘り、今年もええ感じ。奇態な形の人参とともにけんちん汁に。カリフラワー、ブロッコリーは、白いサツマイモとともにホワイト・シチューに。

 

 Farminhos 12月の予定

12/13 (日) の週・丹波の黒豆の脱穀

12/20 (日) の週・黒豆味噌作り・醤油作り

12/27 (日) の週・キムチの漬込み

 だいたいこんな感じでやります。丹波の黒豆の脱穀の脱穀は、「唐箕」という明治時代の古い農機具を使って、黒豆の皮を取りゴミを除去する作業が感動的で、おすすめです。味噌作りは、大きなミンサーを動かしますので、この際持ち込み参加OKにします。市販の大豆と、同じ重量の乾燥麹と塩を御持ちいただければ、一緒に作業できますので、手軽に手作り味噌をお持ち帰りいただけます。もちろんお持ち込みの分に関しては無料。キムチの漬込みも、翌シーズン用のつけもと薬念醤作りから始めますので、ご興味のある方はお問い合わせください。なるべく出来るようにします。なお、いずれも出来ればお早めにお申し込みください。エントリーあり次第、日程を押さえて行きます。もちろん平日OK。エントリーなさそうな場合は、とっとと一人でやっちまいますので、その節は悪しからず・・・

 

 

 

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20101130 丹波の黒豆収穫・ソラマメとエンドウの植え付け

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 ソラマメとエンドウの植え付け。エンドウは春から柵を仕立てるので、支柱の寸法に合わせておく。

 

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 ソラマメの越冬は、小さすぎても大きすぎても上手くいかない。例年微妙なところで失敗するが、今年はええ感じ。

 

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 切り藁でマルチング、エンドウはさらに霜よけのため稲藁の先端部分をかぶせて支柱で支える。

 

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 丹波の黒豆を収穫。弾けて落ちるのでハンモックを仕立てる。

 

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20101126 冬野菜の観察

 

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 ブラジルの黒インゲンFeijao Preto、韓国とブータンの唐辛子の最終分を干す。

 

 

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 里芋の季節。里芋は株ごと抜かず、小芋にあたる部分を探りとってあとは残しておく。土で覆っておけば、春まで大丈夫。

 

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 冬の定番けんちん汁。大根・人参・しめじ・こんにゃく・うすあげのおすまし。

 

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 カリフラワーも、とってもとっても腋芽が出て花を咲かせる。

 

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 ブロッコリーも・・・ジャガイモの残りやカブ、白菜とあわせてホワイトシチューにしませう。

 

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2010年11月24日

20101122 作業終了 !!

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 20101116 イチゴの定植。植床の土作りを終えて1ヶ月近く経ったので本日定植。移植ごての刺さっている株が、今シーズン収穫した分を残した親株で、既に黒く枯れ果てている。その周囲にある大きなものが子株、さらにその周りに孫株、ものによってはひ孫もいる。移植するのは孫株以降のものが良いのだが、子株でも十分収穫できるので、最後に救出した。

 

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 植えるときは、深植えになりすぎない程度にして、枯れた葉と蔓は切っておく。また蔓は出来るだけ畝に対して直角にする。

 

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 20101119 タマネギの定植である。今年のタマネギは、種まき以降の生育が順調で良い苗に育った。植え付ける前に、上から20cm位を、ざっくりと切ると良いそうなので、切ったものと切らないものを分けて植えてみた。

 

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 去年は、このような小さな苗がたくさん出来たが、今年はかなり徹底的に間引きしたのが良かったのか、小さな苗は少ない。しかし小さなものはそれで使い道が多いので、捨てずにまとめて移植した。これらは、おフラーンス料理なんかをしちゃったりしたときに、エシャロットの代わりに使うざあますのよ。

 

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 冬支度へ向けてgo !! 夏野菜の畝を整理して行くのである。ふと足下を見ると、チシャ・レタスが芽吹いている。これはいただき・・・

 

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 チシャは、これだけあれば契って・・・失礼、千切って千切って冬中は食べられる。

 

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 タンザニアのピーナッツ、あまり実付きが良くないのは、今年の日本の夏がタンザニアより暑かったからや !! そうやそうや !!

 

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 ピンボケであいすまぬ。生のピーナッツは、塩ゆでにして食べると絶品。これは作った者でないと味わえない。

 

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 先日の霜で枯れて、抜いておいた韓国とブータンの唐辛子の実を穫る。株が途中で息絶えたので、小さなまま黒く腐った実が痛々しい。

 

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 結局、まともなピリピリの収穫は1 !! 記念に酢漬けにする。

 

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 20101121 夏野菜の畝の整地。左から唐辛子・ソラマメとエンドウのち丹波の黒豆とイチゴの仮植え・アフリカとブラジルの4種類のインゲンの、それぞれの跡地。真ん中の畝は、エンドウの直後に大豆を植えたのに連作障害も全くなく、実に豊作であった。来シーズンは、左から日常野菜・ジャガイモ・その他のナス科を植える。春まで土を熟成させる時間があるので、ゆっくり堆肥と米ぬか・屑米・籾殻・切り藁を鋤き込んで畝立てをした・・・て軽く書いてるけどね、しんどいんやで。

 

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 堆肥の切り返しをかねて、堆肥置き場をカンチョ→・・・失礼、拡張する。上を崩して手前に落とし、米ぬかと落ち葉と切り藁を混ぜて踏み込む・・・これを繰り返す。

 

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 途中で出てきた木質化した茎は、取り出して燃やす。だいぶかっこ悪いけど、これで機能は十分・・・のはず。

 

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 イチゴとタマネギの畝に切り藁でマルチング。

 

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 これにて今シーズンの主な農作業は・・・終了 !! お手伝いいただいた皆様も、頂けなかった皆様も、ありがとうございました !! 皆様の励ましのお陰で、なんとか無事終わりました。

 

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 あとは、こまかい作業と食品加工をぼちぼちやって行きましょ・・・

 

 12月初旬 丹波の黒豆の収穫

  これを10日ほど干して、砧で叩いて実を取り出し、

  唐箕という100年ものの選別装置にかけて殻やゴミを吹きとばします。

 12月中旬 みそづくり

  今回は収穫した丹波の黒豆と餅米の手作り麹による自家製味噌作りに挑戦します。

  ひき肉を作るときに使うミンサーを使いますので、大量に作る方が無駄がなくて良いのです。

  ご希望があれば、市販の大豆と乾燥麹持ち込みで一緒に作りましょう。

  できれば、ことしこそ醤油作りに挑戦したい・・・

 12月下旬 白菜のキムチ漬け

  そろそろ白菜が巻いてくる頃なので、収穫して塩漬け、

  昨シーズンに仕込んだキムチ用薬念醤で本漬けして参ります。

  材料が揃えば、来シーズン用に新しい薬念醤を作ります。

  もちろん、畑でとれた唐辛子・ニンニク・ショウガ・ニラを使います。

 

 日程はまだ決めていませんので、参加ご希望の方は、早めにご連絡ください。もちろん平日OK。


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2010年11月15日

20101112 赤米の脱穀・臼摺

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 赤米の脱穀と臼摺。前日の天気予報で、今朝未明から寒冷前線に伴う雨。急な予報だったので、夕刻に、慌てて干していた稲穂をカリーナちゃんに取り込む。ご老体のカリーナちゃんもエラい痒かったやろな。雨が上がって夜露が消えて、太陽が顔を出してから、念のため乾いた塀の上で干し直し、脱穀。

 

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 乾燥状態は問題なく、むしろ快適に脱穀されて行く・・・

 

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 しかし、赤米は藁くずが多く、それがドラムに絡んで動きが悪くなるので、抵抗を感じたら、マメに取り除く事が必要。

 

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 臼摺もええ感じ・・・やったんやが、終わりかけた途中で突然トラブル。籾が投入口から機械の中へ落ちて行かなくなった。どこかで詰まっているように思われる。メーカーに電話して、いろいろ指導されたが改善できないので、近所の営業所から担当者に来てもらう事になった。

 

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 結局当日では原因が分からず、専門家を呼んで翌日へ持ち越し・・・症状は、籾を摺った後、玄米が設計通りにダクトへ吸い込まれてゆかないので、摺器のエンペラー・ドラムの中で延々と摺られ続け、ついには粉々になってしまう。それが詰まっているので、新しい籾を投入しても、それが入ってゆかないのだ。

 

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 今日11/13 (土) は、本当はイベントの日だったのだが、これを終わらせない事には始末が悪いし、修理だけ頼んだのでは、自分が原因について知り得ないので、イベントの方はなんとか代りにやってもらって作業を見守る。当初、私の赤米の乾燥が足りず、水分の含有率が高すぎる事を疑われたのだが、私は納得できなかった。プロが使うデジタル水分計で測ってもらうと、14.9%、理想的な数値である。つまり乾燥不足が原因ではない。結局わかった事は、赤米をこの機械で摺る事自体に無理があったこと。赤米の籾には、非常に長いひげがあって、これがダクトの中で壁面にへばりついてしまうのである。通常の米のひげは短いのでさほど問題にならないが、赤米ほど長い場合、その抵抗値が大きくなって、この機械の想定を越えてしまうのだそうだ。この臼摺機は、風圧で籾を送っているから、へばりついたものをはがす機能はない。むしろひとたびへばりついてしまうと、そこで団子になりやすい性質を持っている。事実、エンペラー・ドラムで摺られた籾が、その上のダクトに送られたとっつきの部分で詰まっていた。それを棒で掻き落とすと、風が流れて正常に戻った。機械としては全く正常で、故障も損傷もなかった。しかし、再びこのようなトラブルに見舞われた場合、上のようにかなりバラバラに分解してしまわないと、ダクトの掃除が出来ない構造になっている。これは設計上どうかと思う。組み立てには、かなりの技術と勘が必要なので、ユーザーで出来るものではない。赤米をはじめ古代米は、籾がワイルドであるのと、収穫期が晩秋にかかるので、念入りに乾燥させるにこした事はない。しかし、機械で摺る場合は、非常に微妙な線を綱渡りしている事がよくわかった。ううむ・・・来年からどないしょ ??

 

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posted by jakiswede at 02:21| Comment(0) | 農作業食品加工日誌2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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